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関西弁の絵本

毎晩、寝る前に絵本を読んでいます。最近の息子たちのお気に入りを3冊ご紹介。

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「どこいったん」ユーモアあふれる絵本でおなじみの長谷川義史さんの初めての翻訳絵本。あれ?と思う結末が待っていて。お話のわかる長男は目をキラキラさせながらみていました。

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「うどんのうーやん」上の本を買った時にレビューの評価の高さと見た目の面白さで一緒にポチッと。これがまたなかなかよくて…食いしん坊の次男はページをめくるたびに、パクっとうどんを食べるマネをします。同じシリーズの絵本がまだあるようなので、そちらも見てみたいです。

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「ぼちぼちいこか」こちらも翻訳絵本。長男が幼稚園で読んで大好きになった絵本。思わず読んでるこちらも肩のちからが抜けてしまう、そんな絵本。大人にもおすすめです。

こちらはすべて関西弁で書いてあるので、実は私はちょっと読みにくい…夫の方が、ずっとスムーズです。なので、関西弁がうまく話せる方に、特におすすめです(笑)
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by always-genki | 2013-01-31 14:06 | かぞく